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 林家正蔵さんオススメ!『亀十』松風・きんつばセット(週刊現代の逸品4月22日発売号掲載) の説明画像

黒糖の甘みがほのかに広がるふわふわの生地

 林家正蔵さんオススメ!『亀十』松風・きんつばセット(週刊現代の逸品4月22日発売号掲載) の説明画像 「子供の頃から『亀十』に連れてってもらうのが楽しみで、いつ行っても賑やかでわくわくしましたね。どら焼きが有名ですが、松風は隠れた名品。黒糖の香る皮がたまらない」
 と、相好を崩す林家正蔵さん。『亀十』といえば、大正末期に浅草で創業以来、たくさんの芸人に愛されてきた名店。つぶあんを黒糖風味のふんわりとした皮で巻いた「松風」は、生地の表面が松の木の幹に見えることから命名された。戦後まもない頃、先代が和菓子の新境地を求めて考案したのがはじまり。当時は斬新だった蒸しパンの製法を取り入れた生地は、たちまち評判になったという。その生地と、北海道産の小豆を丁寧に煮た甘いあんとの相性が抜群だ。
 一方、きんつばは、創業時以来の由緒あるお菓子。松風のあんに比べて糖分と水分を控えたあんを、溶いた小麦粉に浸して焼き上げる。「控えめな甘さなので、ここの和菓子は男性ファンが多い。差し入れの鉄板≠ナす」
 と、正蔵師匠はお薦めの理由を語る。

推薦人プロフィール

林家正蔵
林家正蔵
(落語家)
東京都台東区出身。1962年生まれ。高校入学と同時に「林家こぶ平」で落語協会に所属。1987年、当時最年少で真打ち試験に合格。2005年に「林家正蔵」を襲名した。テレビ番組の司会や俳優としても活躍。趣味の食べ歩きやJAZZに関する著書がある。

松風はふんわりしっとりとした生地が持ち味なので、早めに食べたい。
硬くなったら、霧を吹いて軽くラップをかけ、電子レンジで温めるといい。
きんつばが硬くなった場合は、オーブントースターでさっと焼くと香ばしさが漂い、ひと味違った魅力が楽しめる。

包丁を入れるのが難しいほど、ふわふわな生地。黒糖の香りが広がる

★お届けする商品に関しまして
賞味期限が、発送日を含めて3日間となっております。必ずお届け日のご指定をお願い致します。
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★お召し上がり方
そのままお召し上がりください。

林家正蔵さんオススメ!『亀十』松風・きんつばセット(週刊現代の逸品4月22日発売号掲載)の商品情報

■基本情報

商品コード 8600060
お届け内容 松風5個、きんつば6個
原材料名 松風:黒糖、小麦粉、卵、大納言小豆、砂糖、膨張剤
きんつば:小豆、砂糖、小麦粉、白玉粉
含まれるアレルギー物質
小麦 そば 落花生 えび かに
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賞味期限 発送日を含め3日
保存方法 冷蔵
生産者 亀十
東京都台東区雷門2-18-11

■お届けについて

配送形態 冷蔵
配送会社 ヤマト宅急便
送料 一律860円 北海道・沖縄はプラス500円
のし情報 対応可/名入れ対応可/ギフト包装可
その他 化粧箱にてお届けします
 林家正蔵さんオススメ!『亀十』松風・きんつばセット(週刊現代の逸品4月22日発売号掲載) の説明画像
林家正蔵さんオススメ!『亀十』松風・きんつばセット(週刊現代の逸品4月22日発売号掲載)
販売価格:2,602 円(税込)
  • 誌面掲載
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